悲しそうに踊る母さんとアスファルトの匂い

興味はほとんどなかったけれど、運動くらいある程度でも取り組まなくてはと今日この頃思った。
働く内容が異なるものになったからか、今日この頃、体力仕事がすごく少なくなり、体脂肪がすごく増した。
そして、年齢もあるかもしれないけれど、お腹周りにぶよぶよと脂肪が増えてきて、めっちゃみっともない。
少しは、意識しないとやばい。

薄暗い火曜の夕方にシャワーを
見とれるくらい素敵な人に出くわしたことがありますか?
私は一度だけありました。
バスの中で同い年くらいの方。
同性の自分ですが、ドキドキしてしまいました。
どれくらいスキンケアをしているか、という自分の努力もあると思います。
しかし、内側から醸し出すオーラは絶対にありますよね。
世の中には素晴らしい人が多くいらっしゃるんだなーと感じました。

よく晴れた休日の午後はこっそりと

夕刊に、日本女性の眉毛のデザインに関して、面白い事柄がまとめてあった。
なるほど、と思えば、次第に色っぽさも感じられるので不思議だ。
一見すると、不気味にも見えるが、江戸時代では結婚している女性の印だという。
理由を知ると、急に色香まで感じられるので不思議だ。

のめり込んで自転車をこぐ姉ちゃんと紅葉の山
息子の4歳の誕生日が近づいているので、プレゼントを何にしようかを悩んでいる。
妻と話し合って、体で遊ぶおもちゃか知育玩具か着るものなどにするかを決めようとしている。
考えてばかりでなかなか決まらないので、実物を見て選ぶことにしたけど、これだというものがなかった。
しかし、こどもに触らせてみたら、簡単に決めることができた。
トンネルの遊具に夢中だったから、これに決めた。
ただ、今住んでいる家が窮屈なので、小さめの折りたたみ可能なやつに決めた。
価格が、わりとリーズナブルだったので、助かった。

暑い月曜の晩に料理を

このようにインターネットが無くてはならない物になるとは、子どもだった私は全く想像できていなかった。
品物を扱う商売の方々は今の時代厳しくなるのではないかと思う。
インターネットを使用し、できるだけ価格の低い物を探すことができるから。
争いが激しくなったところで、ここ最近で見かけるようになったのが、ネットショップ成功のためのセミナーや情報商材だ。
もはや、手段が売れるようにな時代で、何が何だかよくわからない。
手段が目的化してしまいそうだ。

風の無い大安の深夜にビールを
ここのところ、小説をほとんど読まなくなった。
20歳の頃は、かかさず読んでいたけれど、最近、仕事があるし、読む時間をつくりにくい。
時間があっても、ゆったりとした気持ちで小説を読むという心になかなかなれないので、見ていたとしても楽しく感じられない。
しかし、すごくはまってしまう小説に何年ぶりかにに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がとても好きだから、お二人が新人賞をとった群像文学新人賞が私の好みに近いものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
しかし、次の世代の輝いている新人小説家がいないかと気になるからまた読んでみたい。
ただ、純文学だからと無理に難しい言葉を並べているけれど中身が伝わりにくいものも多いからさびしい。

悲しそうに話す子供とアスファルトの匂い

ネットでニュースを毎日見るけれど、新聞を見ることも好きだった。
今は、0円で見れるネットニュースが色々あるので、新聞、雑誌はもったいなくて買わなくなってしまった。
ただ、小さなころから読んでいたからか、新聞のほうが短い時間で大量の内容を手に入れることができていたけれど、インターネットニュースのほうが関わりのあるニュースをおっていくことが出来るので、深いところまで調べやすい点はある。
一般的な情報から関連した深いところまで調べやすいけれど、受けなさそうな情報も新聞はちょっとした場所に小さくてものせているから目につくけれど、インターネットニュースだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
ごく最近では、アメリカのデフォルトになるかもという話題がとても気になる。
なるわけないと普通は思うけれど、もしそうなったら、他の国もそれは影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

ノリノリで体操する彼と飛行機雲
あんまり、ドラマは見ないが、最近、それでも、生きていくを毎週見ている。
犯人側の両親と妹と被害者の両親と兄達が出会ってといった話で、普通はありえないストーリーだ。
殺された小さな子の親兄弟と殺人犯側の両親と妹のどちらも悲しいめにあっている話がえがかれている。
ストーリーの中身はたいそう暗いと思うが、しかし、ビジュアルはきれいなようにされている。
花や緑や自然の映像が非常に多く使われていて、牧歌的できれいな映像がたいそう多用されている。
このあと、流れがどうなっていくのか想像がつかないけれど、ちょっとでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

気分良く踊る彼と季節はずれの雪

業務で必要な大きな竹を規則的にもらいうけるようになり、ほっとしているのだが、しかし、混雑している竹が障害となっていて出来る限り持っていってほしがっている土地管理者は、私たちの必要量よりモウソウダケを持っていかせようとしてくるので大変だ。
多めに運んで戻っても捨てることになるのだが、大きな竹がムダでしょうがないらしく、運んで帰ってくれと強く頼まれる。
こっちも必要なものをいただいているので、強く言われたら断れない。

曇っている金曜の明け方に目を閉じて
普段、なるべく大人しめのコーディネイトで出歩く私は、かなりビックリされるけど。
コルセットや鞄や時計まで揃い、統一して身につけたいと思えば破産しそうだ。
なんとしても、ファッションは夢中になってしまう何かがある。

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